2018年1月12日金曜日

12・1月・氷濤まつり中のお休み

現時点でのお休みのご案内です。
【12月】
・7(木)・13(水)・21(木)・25(月)・26(火)・31(日)

1月】
・3(水)・10(水)・11(木)・16(火)・17(水)・24(水)

※天候・ツアー状況等によって休みが変わる場合があることをご了承ください。
ツアーに出ている場合は午前中はクローズとなります。

◎営業時間:AM10:00-16:30頃

【氷濤まつり期間(1月26日~2月18日、2月21日~25日)】
無休

◎営業時間:10:00-様子を見ながら夜も営業

◎お問い合わせ:0123-25-2430

2017年12月12日火曜日

階段、直る

とある夏の夕方に自作したものの、段差感覚がイマイチだった店のウッドデッキ階段。
本格的な冬を前にゲンカンパニー(恵庭)の村上棟梁の手により、
滑り込みセーフ、直りました!


何がどう違うかは分かる方しか分からないとは思いますが。

小さなストレスに人はすぐに馴れるけれど、
慣れてはいけない慣れもあります。
何事も早期発見・解決が鍵!

REI.A

2017年11月28日火曜日

冬の支笏の夕方


昨日、久しぶりに晴れた日の夕方。


店から眺める支笏湖の夕日。

夏とは日の沈む位置が異なり、ほぼ正面に太陽が落ちていきます。
すべての葉が落ちたおかげで寂しいと思いきや、
見通しがきき、湖がよく見えるようになるのもこの季節ならでは。
真冬の雪壁がベンチ前にできるまではこんな景色が続きます。

澄んだコーヒーは澄んだ湖を見ながら飲むのが乙というものです。
真の?支笏湖好きが動く初冬なのでした。

R.ABE

2017年11月20日月曜日

11月のお休み


11月のお休みのご案内です。

・22(水)
・30(木)

◎営業時間:AM10:00-16:30頃
◎お問い合わせ:0123-25-2430

松澤・大ちゃん・ふっくんの三名は氷濤まつり製作陣営に回っております。
お目当ての方はお越しになる前にご一報くださいね~。
よろしくお願いいたします。

R.ABE

2017年11月17日金曜日

営業時間のお知らせ

どたんばたん!
本日11月17日よりカフェCANOA再開いたしました。

・営業時間:AM10:00~PM16:30頃
・休み:不定休。
※確定次第、お知らせしていきます。

‥さて、ケーキ、どうやってつくるんだったっけなあ。
とりあえず、厨房に立ってみると、あら不思議。
身体が勝手に動き出す、三冬目。

カフェなり氷濤制作なりでなかなか思うように動かせずにいる冬ツアー。
今年は新たな展開を生み出すべくあれこれ企て中。
冬ツアーにもご期待ください。

R.ABE

2017年11月11日土曜日

インストラクター試験無事終了


一般社団法人日本セーフティカヌーイング協会のインストラクター1の試験が終了。

安部・小濱も無事に合格し、一緒に受けた十和田のカヌーカンパニー

「グリーンハウス」の村上ガイド、太田ガイドも合格となりました。



代表松澤がこの組織のイントラ資格を取得したのはもう8年前。

しばらくの間はただ個人としてインストラクターの資格を保有しているだけ

の状態が続きましたが

昨年、公認校申請を行い個人資格から組織としてジャスカが

バックについている状況へとグレードアップしました。

公認校はただの登録制ではなく、行うカヌーツアーがいかに

リスクに配慮しているかを協会へ提出します。

今ある技量とインストラクター資格のレベルが釣り合わない、

低いレベルのイントラなのに無理なツアーを行っている

という場合には公認校の申請が通ることはありません。


日本でカヌーツアーを行う人または業者は「やります!」というと

だれでも始められる業態です。

まったく知識、技術がない人でもHPがきれいだと素敵な会社に見えたりもします。

ジャスカのイントラ資格を所有している状態は

「操船技術が一定レベルあり適切なカヌーツアーを行うに当たっての
インストラクションが行える人材。」

という感じで

それに加え公認校申請を行うと

「カヌーツアーを行うに当たっての適切なインストラクションを行うガイドが在籍し、
自らの考えで安全基準をつくりアウトドアツアーを行っているのではなく、
日本全国のカヌー業者から見てもしっかりリスクマネジメントに配慮され、
適切な金額の保険に加入している組織」

そんな解釈で私は理解しています。

そしてその公認校の価値や質は自分たちが努力をしあげていかなければいけません。
公認校になったらどんなメリットがあるのですか?という質問をよく耳にしますが、

意識としては協会頼みではなく
「メリットは自分たちで作りあげていくもの」という想いが必要でしょう。

日本でのカヌー業界は完成された業界ではありません。
今年もカヌーの事故が多い年でしたし、
中途半端な業者が実に多く存在します。

カヌー・カヤックツアーのベースはまだまだ整っていないように感じます。

それを今後作っていくことができるのは
今の日本ではジャスカだけかと私は考えています。

私たちは私たちのやるべきことを。
一般の皆様にはそんないろいろある会社を選ぶ目も持ってもらいたいところです。

Naoki-M

2017年11月4日土曜日

2017サマーシーズン終了

2017年のサマーシーズンが終了。

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

この後はウィンタープログラムの期間となります。

例年以上に冬プログラムも積極的に行っていく考えですので

引き続きHPのチェックをよろしくお願いいたします。